(この記事にはプロモーションが含まれます)

スタディングと診断士ゼミナール、どっちを選べばいいんだろう…どちらも安くて人気だから迷っちゃう
こんなギモンに答えます。
さきに結論から言いますと、
●スキマ時間中心・スマホで完結させたい → スタディング
●費用最優先・複数年かけてじっくり → 診断士ゼミナール
●この軸で選べばまず失敗しません
どちらも低価格帯の人気講座で、正直どっちでも合格は狙えるんです。だからこそ、自分の学習スタイルに合う方を選ぶのが正解。スタディング受講経験者のわたしが、両者の違いを本音で比較していきますね。
- スタディング vs 診断士ゼミナール 比較表【2026年8月時点】
- スタディングが向いている人
- 診断士ゼミナールが向いている人
- 迷ったときの決め手は「無料お試し」
- 価格は「実質いくらになるか」で比べる
- 教材とアウトプットの作りが違う
- 多年度受験になったときの差が大きい
- ケース別・どちらを選ぶべきか
- 1年間の学習の流れで比べる
- 挫折ポイント別の相性
- 2次試験まで見据えた総額で比べる
- 体験談:スタディングで7ヶ月・1次通過までにやったこと
- よくある乗り換えパターン
- 無料お試しで見比べるべき5つのポイント
- 受講前に決めておきたい3つのこと
- この2社以外も候補に入れるべき?
- 7科目それぞれで、どちらが使いやすいか
- 合格したあとまで考えて選ぶ
- 申し込み前の最終チェックリスト
- よくある質問
- 合格実績の数字は、そのまま比べてはいけません
- 質問・サポート体制の違い
- 実際に使ってわかったスタディングの弱点
- 診断士ゼミナールが向かない人
- まとめ スタディング vs 診断士ゼミナール
スタディング vs 診断士ゼミナール 比較表【2026年8月時点】
| スタディング | 診断士ゼミナール | |
|---|---|---|
| 価格(税込) | 48,400円〜89,700円 (最上位が8/31まで78,700円) | プレミアムフルコース59,780円 |
| 合格実績 | 2025年度 1次517名・2次176名 合格者数No.1を3年連続公称 | 1次64.3%(403名)・2次41.7%(168名) ※自社アンケート調査値 |
| 学習スタイル | スマホ完結型 (講義・問題・過去問・学習管理) | 動画DL+テキスト型 (冊子オプションあり) |
| 受講期限 | 合格目標年度まで (更新版は割引価格) | 3年間受講延長無料 |
| 質問対応 | 上位コースでQ&Aチケット制 | メール質問無制限 |
スタディングが向いている人
●通勤時間や昼休みなどスキマ時間が主戦場の人
●紙のテキスト管理が苦手でスマホ1台で完結させたい人
●学習記録などの仕組みでペース管理を丸投げしたい人
●実績の数字で講座を選びたい人
わたしはまさにこのタイプで、7ヶ月で1次試験に合格できました。机に向かえない日でも「スマホで講義30分+問題20問」で前に進めるのが最大の強みなんですよ。使い勝手の詳細は辛口レビューに書いています。

通勤電車とお昼休みだけで、1日1時間以上は勉強できていましたよ!
診断士ゼミナールが向いている人
●とにかく初期費用を抑えたい人(フルコース59,780円は最安級クラス)
●1年での合格に自信がなく2〜3年計画で考えている人
●動画をダウンロードしてオフラインでじっくり見たい人
●質問をたくさんしたい人(メール質問無制限)
特に「3年間受講延長無料」は、多年度受験が珍しくない診断士試験と相性バツグンなんです。1年分の受講料で3年戦えるのは診断士ゼミナールだけの強みですよ。詳細は公式サイトでご確認ください。

「今年ダメでも来年がある」という安心感は、勉強を続けるうえで意外と大事なんですよね
迷ったときの決め手は「無料お試し」
両講座とも無料の体験講座があります。同じ科目の講義を両方で見比べると、講師の話し方・画面の見やすさ・自分の生活への馴染み方がはっきり分かりますよ。講座選びに1週間悩むより、体験講座を2つ試すほうが確実です。

価格・キャンペーンは変動します(スタディングの11,000円OFFは8月31日まで)。申込前に必ず公式サイトで最新情報を確認してくださいね
価格は「実質いくらになるか」で比べる
表示価格だけを見ると診断士ゼミナールのほうが安く見えます。ただし両社は安くなる仕組みがまったく違うので、実質負担で並べると印象が変わりますよ。
| スタディング | 診断士ゼミナール | |
|---|---|---|
| 表示価格(税込) | 48,400円〜89,700円 | 59,780円(プレミアムフルコース) |
| 2026年8月のキャンペーン | 8/31まで最大11,000円OFF(冊子版78,700円/ペーパーレス版69,800円) | キャンペーンなし・定価販売 |
| 合格特典 | なし | 合格お祝い金 最大3万円(写真提出が条件、写真なしは3,000円) |
| 不合格時 | なし | 不合格者返金 2万円の制度あり |
| 教育訓練給付制度 | 1次2次合格コース パーフェクトが対象コース | 公式に案内なし |
| うまくいった場合の実質 | 約56,000〜63,000円(給付適用時) | 約29,780円(お祝い金3万円受給時) |

合格すれば診断士ゼミナールの実質負担は3万円台。ただしお祝い金は最終合格+顔写真の提出が条件なので、そこを許容できるかで価値が変わります
教材とアウトプットの作りが違う
| 項目 | スタディング | 診断士ゼミナール |
|---|---|---|
| 講義 | スマホ最適化の短い動画。倍速・音声のみ再生に強い | 1コマが比較的長い講義動画。ダウンロードしてオフライン視聴できる |
| テキスト | Web版が標準。冊子は上位コースかオプション | PDFテキストが標準。冊子はオプション |
| 問題演習 | スマート問題集・過去問セレクト講座がアプリ内で完結 | 問題集・過去問はPDFで配布され、自分で印刷して解く形 |
| 学習管理 | 学習フロー・学習レポート・勉強仲間機能 | 自己管理が中心 |
つまりスタディングは「スマホで完結させたい人」、診断士ゼミナールは「印刷して机で解きたい人」に向いています。ここが最大の分かれ道です。

通勤時間が長い人はスタディング、家でまとまった時間が取れる人は診断士ゼミナールが合いやすいですよ!
多年度受験になったときの差が大きい
1年で受かる前提で選ぶと、2年目に想定外の出費が出ます。中小企業診断士は1次の合格率が2割前後、2次も2割前後の試験なので、多年度になる可能性は最初から織り込んでおくべきです。
| スタディング | 診断士ゼミナール | |
|---|---|---|
| 受講期限 | 合格目標年度まで | 3年間 |
| 2年目の費用 | 更新版を割引価格で購入 | 無料(追加費用なし) |
| 向いている人 | 1年集中で仕上げたい人 | 仕事が忙しく、複数年かけてもいいと考えている人 |
ケース別・どちらを選ぶべきか
●通勤・休憩などのスキマ時間が学習時間の中心になる
●紙の教材を持ち歩きたくない、印刷が面倒
●学習の進み具合を数字で管理したい
●2次対策の添削を回数を気にせず何度も受けたい
●1年で受かる自信がない/仕事の繁忙期が読めない
●PDFを印刷して机で解くスタイルが合っている
●合格したらお祝い金でコストを回収したい
●動画をダウンロードしてオフラインで見たい

両方とも無料でお試しできます。2社とも試してから決めるのがいちばん失敗しない方法ですよ
1年間の学習の流れで比べる
カタログスペックではなく、実際の1年でどう使うかを並べると違いがはっきりします。
| 時期 | スタディングでの進み方 | 診断士ゼミナールでの進み方 |
|---|---|---|
| 学習開始 | 学習フローが「次にやること」を提示してくれる | 講義動画をダウンロードし、テキストを印刷して着手 |
| インプット期 | スキマ時間に動画→直後にスマート問題集で確認 | まとまった時間に動画を視聴し、ノートにまとめる |
| アウトプット期 | 過去問セレクト講座をアプリで反復 | 印刷した問題集・過去問を書いて解く |
| 直前期 | 学習レポートで弱点科目を数値で把握 | 自分で進捗を管理し、苦手科目を回す |
| 1次後の2次対策 | 解法メソッド+AI添削で答案を量産 | 2次試験コース(27,280円)を追加して添削を受ける |

「次に何をやるか」を決めてほしい人はスタディング、自分でペースを作れる人は診断士ゼミナール。ここが一番の違いです
挫折ポイント別の相性
| あなたが挫折しそうなポイント | 相性がいいのは | 理由 |
|---|---|---|
| そもそも机に向かう時間が取れない | スタディング | 5〜10分の細切れ時間でも講義と問題演習が進む |
| 何から手をつければいいか分からなくなる | スタディング | 学習フローが順番を決めてくれる |
| 1年で終わらず、途中で費用が心配になる | 診断士ゼミナール | 3年間の受講延長が無料で追加費用が出ない |
| 分からない点を放置してしまう | 診断士ゼミナール | メール質問が無制限 |
| 紙に書かないと覚えられない | 診断士ゼミナール | PDFを印刷して書き込むスタイルが前提 |
2次試験まで見据えた総額で比べる
1次だけで終わる試験ではないので、2次対策まで含めた総額で見ておきましょう。
| パターン | スタディング | 診断士ゼミナール |
|---|---|---|
| 1次2次込みのコースで完結 | 48,400円〜89,700円(8/31まで割引あり) | 59,780円 |
| 2次対策を単体で追加した場合 | +29,700円(8/31まで25,700円) | +27,280円 |
| 合格特典・給付を反映した実質 | 約56,000〜63,000円(給付適用時) | 約29,780円(お祝い金3万円受給時) |
| 多年度になった場合の追加 | 更新版を割引価格で購入 | 0円(3年間) |
2次対策を他社で受ける選択肢も含めた比較は「2次試験対策の講座比較8社」にまとめています。
体験談:スタディングで7ヶ月・1次通過までにやったこと
参考までに、わたし自身がどう使っていたかを書いておきます。失業中のスタートだったので時間はありましたが、集中力が続かず、結局細切れ学習が中心になりました。
| やっていたこと | 具体的な内容 |
|---|---|
| 朝 | ベッドの上で前日の復習をスマート問題集で15分 |
| 移動中 | 音声だけの再生で講義を聞き流す |
| 日中 | 講義動画→直後に問題演習を1セット。1回30〜40分 |
| 夜 | 学習レポートで積み上げ時間を確認して終わり |
| 苦手科目 | 財務・会計だけは紙に書いて計算した |
紙に書いたのは財務・会計だけで、あとはすべてスマホで完結しました。逆に言えば「全部スマホで済ませたい人」でなければ、この講座の良さは半減します。

診断士ゼミナールのようにPDFを印刷して机で解くスタイルのほうが合う人は、確実にいます。自分の勉強の癖に合うほうを選んでください
よくある乗り換えパターン
| よくある流れ | 理由 | 注意点 |
|---|---|---|
| 1年目スタディング → 2年目に診断士ゼミナール | 更新費用を払うより3年延長無料に切り替えたい | 教材の作りが変わるので慣れ直しが必要 |
| 1年目診断士ゼミナール → 2年目にスタディング | スキマ時間学習に切り替えたくなった | 学習フローに乗り直すと復習が早い |
| どちらか → 2次だけ他社の添削講座 | 人の添削を受けたくなった | 2次単体で3万〜20万円の追加費用 |
| 両方の無料お試し → 決めきれず両方受講 | 費用が二重になる | 最初に無料お試しで比較しきるのが正解 |
乗り換えは費用が積み上がるので、最初の選択で「3年後の自分」まで想像しておくのがいちばんの節約になります。
無料お試しで見比べるべき5つのポイント
両社とも無料でお試しできます。ただ「なんとなく見る」だけでは差が分かりません。次の5点に絞って比較してください。
| 見るポイント | スタディングで確認すること | 診断士ゼミナールで確認すること |
|---|---|---|
| 講師の話し方 | 倍速再生で聞き取れるか | 1コマの長さに集中力が持つか |
| テキスト | スマホ画面で読みやすいか | PDFを印刷する手間を許容できるか |
| 問題演習 | アプリの操作感、解説の詳しさ | 印刷して解く前提で回せるか |
| 財務・会計の講義 | 解法の順序が分かりやすいか | 説明の丁寧さが自分に合うか |
| 2次のサンプル | 解法メソッドの中身 | 添削の進め方と提出方法 |

とくに財務・会計の講義を見比べてください。ここでの相性が、その後の数百時間を左右します
受講前に決めておきたい3つのこと
●今年で決めるのか、2〜3年かけるのか(ここで講座が変わります)
●2次対策を同じ会社で完結させるか、他社で補うか
●紙とスマホ、どちらを学習の主軸にするか
この3つが決まっていれば、どちらを選んでも大きな失敗にはなりません。逆に決めないまま価格だけで選ぶと、途中で乗り換えて費用が二重になりがちです。
この2社以外も候補に入れるべき?
2次試験の添削を人に見てもらいたい、あるいは通学の強制力がほしいという場合は、クレアール・アガルート・LECなども選択肢になります。
主要7講座を料金・教材・サポートで横並びにした比較は「通信講座おすすめ比較【2026年最新】」にまとめました。予算別・タイプ別の早見表も載せています。
7科目それぞれで、どちらが使いやすいか
同じ科目でも、教材の作りによって進めやすさは変わります。科目単位で見ると次のような傾向があります。
| 科目 | スタディング | 診断士ゼミナール |
|---|---|---|
| 財務・会計 | 講義→問題演習の往復が速く、反復に強い | じっくり解説を聞いて、紙で計算を追いたい人向き |
| 企業経営理論 | スキマ時間に何度も回しやすい | テキストに書き込みながら整理しやすい |
| 運営管理 | 図表をスマホで見るのがやや窮屈 | 印刷して手元に置ける安心感がある |
| 経済学・経済政策 | グラフを画面で追う必要がある | 印刷したグラフに書き込める |
| 経営法務 | 一問一答形式の反復が効く | 条文を紙で確認しながら進められる |
| 経営情報システム | 用語の反復にアプリが向く | PDFで一覧化して覚えやすい |
| 中小企業経営・政策 | 直前期の詰め込みにアプリが強い | 印刷して持ち歩けば通勤中も使える |
総じて反復量で押すならスタディング、じっくり理解を積むなら診断士ゼミナールという傾向です。

どちらが優れているかではなく、自分の記憶の仕方に合うかで選ぶのが正解ですよ
合格したあとまで考えて選ぶ
見落とされがちですが、合格後には実務補習(約21万円)や登録手続きが待っています。講座代を抑えられれば、その分を合格後の費用に回せます。
●実務補習または実務従事 15日以上
●実務補習の費用 約21万円(実務従事なら抑えられる)
●登録手続き(申請自体は無料)
●その後の更新研修など維持費
総額の見通しは「中小企業診断士の費用は総額いくら?」で確認できます。講座選びは、この総額の一部だと考えると冷静に判断できます。
申し込み前の最終チェックリスト
最後に、どちらを選ぶ場合でも確認しておきたい項目をまとめます。
●両社の無料お試しを受けた(とくに財務・会計の講義を比較した)
●2次試験対策がコースに含まれているかを確認した
●受講期限と、翌年度の扱い(更新費用の有無)を確認した
●合格特典や給付制度の適用条件を読んだ
●キャンペーン価格の期限を確認した
ここまで確認できていれば、あとは始めるタイミングの問題です。学習開始が早いほど1次試験までの時間に余裕ができるので、迷っている時間そのものがコストになります。

どちらを選んでも「続けられれば」受かります。続けられそうなほうを選んでくださいね!
よくある質問
スタディングと診断士ゼミナール、結局どっちが安いですか?
表示価格はスタディングのミニマムコース48,400円が最安です。ただし合格お祝い金3万円を受け取れた場合は診断士ゼミナールの実質負担が約29,780円となり最安になります。確実に安いのはスタディング、うまくいけば安いのが診断士ゼミナールという関係です。
両方に無料お試しはありますか?
どちらも無料で講義を試せます。スタディングは無料登録で初回講座と簡易テストが使え、診断士ゼミナールも無料お試し講義を公開しています。実際の講義の話し方は好みが分かれるので、必ず両方を見てから決めてください。
2次試験対策はどちらが手厚いですか?
添削の形が違います。スタディングは2次試験合格コースでAI添削を最大300回受けられ、診断士ゼミナールは2次試験コース(27,280円)で添削を受けられます。回数を気にせず何度も書きたい人はスタディング、人の目で見てほしい人は他社の2次単体講座も検討対象です。
多年度受験になりそうな場合はどちらですか?
診断士ゼミナールです。3年間の受講延長が無料なので、2年目・3年目に追加費用がかかりません。スタディングは合格目標年度ごとの契約で、翌年度は更新版を割引価格で購入する形になります。
途中で両方を併用する人はいますか?
1次はスタディング、2次は別講座という組み合わせは珍しくありません。ただし合計費用が上がるので、最初から2次込みのコースを選んだほうが結果的に安いケースが多いです。
合格実績の数字は、そのまま比べてはいけません
両社とも合格実績を公表していますが、数え方がまったく違うので単純比較はできません。
| スタディング | 診断士ゼミナール | |
|---|---|---|
| 公表している数字 | 2025年度 1次517名・2次176名(合格者数No.1を3年連続公称) | 1次64.3%(403名)・2次41.7%(168名) |
| 数字の性格 | 合格者の人数。受講者数が多いほど大きくなる | 自社アンケートに回答した人の合格率 |
| 読むときの注意 | 母数(受講者数)が非公表なので合格率は分からない | 回答した人だけの数字。受かった人ほど答えやすい傾向がある |

どちらの数字も「受講すればこの確率で受かる」という意味ではありません。講座選びの決め手にはしないほうが健全ですよ
質問・サポート体制の違い
| スタディング | 診断士ゼミナール | |
|---|---|---|
| 質問方法 | 上位コースのQ&Aサービス(コースにより回数・可否が異なる) | メールでの質問が無制限 |
| 学習の伴走 | 学習フロー・学習レポート・勉強仲間機能で進捗を可視化 | 自己管理が中心 |
| 向いている人 | 「次に何をやるか」を決めてほしい人 | 分からない点をとことん質問したい人 |
実際に使ってわかったスタディングの弱点
わたしが受講して感じた正直なところも書いておきます。1次対策の完成度は価格からすると驚くほど高いのですが、2次試験の解説は解法と解答例が一つあるだけで、初学者には物足りませんでした。
わたしはそこを『ふぞろいな合格答案』で補って、多くの合格答案パターンに触れるようにしていました。詳しくは「スタディングを使った本音レビュー」に書いています。

逆に言えば、1次はスタディング・2次は別の手当てと割り切れば、コストを抑えたまま戦えます
診断士ゼミナールが向かない人
●紙に印刷するのが面倒/プリンタがない
●スマホのアプリで問題演習まで完結させたい
●今年1年で必ず決めたいので、割引価格で少しでも安く始めたい
●2次の答案を人に添削してもらいたい(その場合はクレアールやアガルートも比較対象)
2次対策を重視するなら「2次試験対策の講座比較8社」もあわせてどうぞ。
まとめ スタディング vs 診断士ゼミナール
●スキマ時間×実績重視ならスタディング
●費用×複数年計画なら診断士ゼミナール
●どちらも合格に必要な内容は揃っている。続けやすい方を選ぶのが正解
●迷ったら両方の無料体験で見比べる
他社も含めた全体比較は「中小企業診断士の通信講座おすすめ比較【2026年最新】」をどうぞ。
以上、いろなしでした!